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どんな悩み事でも、何らかの答え・ヒントを導きます。
きっと、お役に立ちますので、いつでもご相談ください。

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子宝
  ご夫婦の生まれ持った子宝運、つまり恵まれやすいかそうでないかを見ます。ついで、恵まれやすい時期を算出し、子宝運のアップ方法をアドバイスします。(家相学や方位学、その他呪術的な事柄です。)

 生まれ持った子宝運は、双方の生まれ星のほかに、夫婦の縁、苗字の画数などからも見ることができます。

 恵まれやすい時期についてもご夫婦双方で見て、より、恵まれやすいとはいえない側にチャンスが巡った時期を目指す、、、などを考えます。

 住んでいる家の家相を強めて子宝運をアップさせたり、良い方位へと引越しや旅行でその運をアップさせます。家相の強化は塩で清めたり、水晶を使うなどです。

 何もせず、悩んでいるだけではナンセンスなので、医学的、科学的、そして占術的なアプローチで頑張ってください。
新築
 大事なのは家長(および配偶者)の年周り、引越しの方位、家相、、、、この三つです。
 時期的に新築に向くのか?ローンをはじめてよいのか・・・? つまり、事を始めるのによい時期かを始めに算出します。 次いで、引越し先の方位、住む家の家相です。 
 これらを総合的に見ます。家族の生まれ星によって吉凶方位も変わってきますし、家相的に、大事にしなければいけない方位なども変わってきます。それらを観ます。

 良い年回りはいつでもあるわけではありません。場合によっては、3年先、5年先という答えになるケースもあります。
 方位も家族の生まれ星が異なれば異なるだけ、制約、制限が出て、思うようなところにはいけません。
 家相も欠けがいけないとか、鬼門トイレが大凶etc など制約が多いです。
 
 しかし、これらをしっかりと見ていけば、必ず開運します。特に家相は長きにわたって影響を与えますので、とても大事です。仕事の伸び、健康、子供の成長に非常にかかわりが強いですから、制約に負けずに選択していくことをお勧めします。

 新築は運(人生といっても良いです)を左右する力が絶大です。少なくとも何年か前に計画を立て、準備を綿密にしてから進むべきです。 ほんの数ヶ月・2,3の物件を見て決めてしまう、、、、これはあまりよくありません。  仕事の失敗、健康への悪影響、悪徳業者による被害,,,etc

 失敗が許されない人生の行事・勝負といっても良い事柄ですから、労を惜しまずに・・・
仕事
 大事なのは、適性・適職です。どうせ苦労するなら向いている仕事です! 占星術によるホロスコープが有力なので、出生時間と出生地がわかるとよりよいです。
 さらに、その時期の仕事運、上司や部下との関係に悩んでいるならば、その人との相性や縁、力関係なども参考になります。
 更にタロットを使うと、意外なヒントが導かれたりします。。。

 誰でも仕事に迷ったり、行き詰ることはあります。どんなに頑張っても裏目に出る時期というものもありますし、ご自身に向いていないほうを見ているかもしれません。。。  力の発揮できる方向性と、運の強弱を理解すれば、おのずと道が見えてきます。
転職
 同じく適職を見るのが大事で、的を絞って転職先を考えるべきです。更に、よい方位に向かって転職先を探したり、転職運の出ている時期を見ていく、それに加えてタロットによる意外なヒントで道を開きます。

 転職が吉に出るか凶に出るかは大きな分かれ目です。日々のやりがいやお金に直結しますので、それをきっかけに開運につなげてください。
恋愛
 相手がいる場合でしたら、まず、基本は相性と縁です。 次にお互いに持つ星=性格的なものを参考にします。更に力関係などもヒントになります。加えてタロットカードが何かを教えてくれます。その時に必要なこと、足りないものetc

 相性がよくとも縁がないケースもありますし、相性が今ひとつでも縁があるカップルもいます。前者は仲良くてもなかなか時間が合わない、後者は一緒にいるのに意思の疎通ができないなど。。。

 前者だったならば、メールや手紙、電話を活用してコミュニケーションをとるようアドバイスします。後者は難しく、お互いの気質を知ることが大事です。相手が嫌うことに注意し、自身の悪い癖などを見つめるとよい関係となれます。 
 どちらかがどちらかを攻撃してしまうような生まれ星の関係となりやすいですから、勝ってしまう側が注意するだけでも、随分違ってきます。

 恋愛の悩みは誰もが持ちます。既婚でも独身でも、異性関係はとても難しいものです。。。ちょっとした工夫や努力で関係は良くなりますので、参考にしてください。
出会い
 生まれ星を見て どういうタイプと縁があるのかを算出します。そういうタイプを目指せば確率が高くなります。これは、ホロスコープや四柱推命が得意です。
 出会い運が生ずる時期を算出し、それにあわせてチャンスを求めてください。
 生まれを見て、恋愛のヒント・ポイント・欠点などを見て参考にします。 引越しで運をあげたり、家具の配置で出会い運アップさせたりもよい方法です。
 必要ならばタロット鑑定も行います。

 出会い運は誰にでも巡ってきますが、相手像を予測したり、その運を逃さない行動を取ることなどが大事です。もちろん、運をアップさせることなども、、、
 「出会いが欲しいな・・・」そう思ったときが吉日、出会い運が巡ってくる前にできることはたくさんありますので、それを見極めてください。
結婚
 これから結婚する人、、、相性と縁、お互いの力関係、相手と自分の持つ星の気質。。。これらを見ます。
 もし、相性が今ひとつならば、どちら側がどういう注意をすればよいのか? どういった方向性があるからどうすればよいのか、、、? これが分かります。

 縁は一緒にいる時間の長さを意味しますから、あまり縁がないと出たならば、お互いのプライバシーを大事にすることです。休日はおのおの、自分の時間を作ることがうまくいく秘訣です。

 力関係やもつ星も同じで、たとえば、どうしても妻が夫を批判しやすい、、、そういった鑑定が出たならば、妻側がちょっとした言葉のはしはしに注意するだけでよい関係となります。 

 その他、同居を始めるときに双方からの吉方位を取るとか、家具配置や間取り上(家相)、弱いところを強化する、タロットで意外なヒントを導き出す。。。これらが鑑定方法です。

 「この人だ!」と思って結婚しても、それなりの試練や問題には遭遇してしまうものです。持つ運、相手の星、、、ちょっとしたヒントやコツで思った以上にうまくやっていけます。
嫁姑
 相性と縁、力関係、双方の性格などがポイントです。更に、夫や子供も関係してきます。家相やタロット鑑定なども参考になります。

 もし仮に縁が反発している、、、それが著しい場合は、同居は避けるように考えるのが良いです。結果的にそうなりやすいという運もありますし、縁のない人同士が一緒にいると軋轢が生じます。

 力関係で見たとき、どうしても「やられてしまう」ような「生まれ星」同士の関係だったならば、それを理解すること、つまり、歯向かわないで逃げるとか避けるのが大事になります。

 家を見ただけでも、「ここに住んでいる場合、誰が実権を握りやすい、、、」そういったことも分かりますので、家相を強化して自分の運・権限をアップさせるなどの方法もあります。

 これに悩んでいる人は意外に多いです。生まれ星同士の関係やパワーバランスなど、いろいろと参考にして、ヒントにしていくだけでも随分気持ちが違ってきますので、うまく参考にしてください。
病気
 健康な人はまず、どんな病気にかかりやすいのか? そして、健康運が低下するのはいつごろか?  これを考えると有効です。四柱推命、九星気学、占星術などでそれを知ることができます。

 自分の弱いところを知るとか、健康運が低下するのが予測できるならば便利です。 日ごろから自分に関係のある病気に注意し、健康運が低下する その前年頃からそれに関係する節制、健康食品などを使えば最小限に抑えられます。 私事ですが、生命保険の掛け金をその時だけアップしています。

 又、自分のかかりやすい病気と家相が直結する場合が多いです。たとえば、頭部に弱点を持ちやすい=南に関係する、、、といった具合なので、家相学的に南を常によい状態に保つ、、、これが有効となります。逆に、生まれ(運勢)に頭部に関する弱点があって、家の南にも弱点があるならば相乗効果となり、その症状も顕著となります。

 つまり、同じ運を持っていても、住んでいる家によって出てくる症状が変わってくるということです。もちろん、生活態度などもそうですが。

 一方、病気に苦しんでいる人で、医者にかかっても改善しない、、、そういうときにも家相を使ってください。 家相と健康は密接な関係があります。直結しています。

 巷ではいろいろな解釈がなされていますが、家相=健康が第一です。特に一戸建てで、その土地に長く住んでいる人のほうが顕著です。 こことここを改築するとか、或いは、塩や水晶、その他諸々の強化方法を実行すると嘘のように治るケースも多いですから、病院(西洋医学)で治らないときには是非使ってください。
 
 何でも祈祷や占いで治ると思ってしまうのは絶対にいけませんが、バランス感覚を大事に「活用」「参考」にしていくことはとても有効です。 
経営
 経験則ですが、経営者の皆さんは、「大局観」を持っている人が多いです。一つのテーマを多角的に分析して、自分に取り込み、ヒントにしていく人が多いです。
 そのため、占いでは、誌的な表現で伝えます。 

 たとえば、今の貴方の運勢は、春のようですよ、、、といった具合にです。春は種をまく時期、しかし収穫(結果)は期待できない。といった意味です。
 そう言うと、たとえば広告に力を入れるとか、新規事業を開拓するとか、募集に力を入れるetcといった解釈をするようです。

 「ボクシングで言うとストレートを多用しすぎなのでは?」とか「麻雀で言うと、役満狙いすぎ、、、」といった意味不明のことをアドバイスしても、実際、活用してしまいますので、経営者の方の考え方はグローバルです。

 ですから、できるだけ、運の原則的な意味を解説するようにしています。たとえば、四柱推命での比肩という星が出ると、この星は自立独立など、「自分」を意味する星です。そのため、頑張りも効きますが、我も強くなりがちです。勝利の意欲が強くなり、競争に勝つパワーもあふれますが、反面、独断専行、頑固で意固地になる弱点もあります、、、、 といった具合に。

 このように、星の本質的な意味を解説するほうがよいようです。具体的に「こうしたほうが良い、、、」とか「これはいけない、、、」というよりも、「こんな星で、こんな運だから、後は自分なりの解釈をしてください・・・・」といった具合にです。 そのほうが実は、プラスになるようです。

 これは多分、経営者の特性なのだと思います。一つのテーマからいろいろな意味を読み取ろうとする癖が付いているのだと思います。逆に、固定概念を与えないよう気をつけています。

 特に悩みがなくとも、運のリズムを知ったり、今おかれた運を知るだけでも、今後の方針を立てるに当たっての参考となります。結局は「自分」ですから、自分なりの解釈で、占い・運気・運勢を活用してください。
開業
 大事なポイントとしては、自分自身に独立開業の適性があるかどうかです。独立自営のほうがうまくいくのか? 組織人のほうがうまくいくのか・・・? まずこれを見ます。
  これは、その人の知性や能力、やる気とは又別の話です。 知識や経験が豊富で、腕も立ち、情熱があふれていても、それでも、顧問やアドバイザー的な存在が向く人も居ますし、逆に、やや、気弱でおどおどしていても、実は根性があって開業に向く人なども居ます。

 素質や運があっても、弱気になって迷っている人もいれば、知識や経験が希薄で、勉強もしていないのに野心ばかり・・・という人も居ますから、ご自分の生まれ星(運)を知ることが大事です。

 時期的なことを見るのも大事です。素質があって、更に向く時期ならば尚よいということです。 いつが向く時期なのかを見ますが、もし、向いていないならば、それを理解して、守りに徹したスタートという選択肢もあります。

 良い方位を取って事務所や店舗を開いたり、その間取り(机の置き方やレジの場所)を考えていくのも成功に近づく方法となります。これは、方位学や家相学です。もちろん、これも見ます。

 更に、生まれの運から見て事業の進め方を参考にするのも良いです。たとえば、高級品が向くとか、薄利多売が向くとか、若い人向けが向くとか、対象を絞って特化したほうが良いとか、、、etc 生まれから、何かのヒントが必ずあります。  生まれ星から、それを見て行きます。

 独立開業は、いわば「勝負」といえますので、「敵を知り、己を知って・・・」が大事です。己とは自分の運、敵はそのときの運などです。。。。
鑑定見積もり