一番目の弁財天
 弁天様ですね。
蛇の化身なので、「巳(み)の刻」に出発します。
 巳の刻は午前9時から11時までの2時間

 お参りしているのは、妻とその両親。。。







お金が手に付くように銭洗いもしていきます。。。





 二番目は大黒天

 自動車で数分程度の場所にあります。

     なにやら、うんちくが書かれています。

「大黒天」
大黒天は古代インドの神様で密教では大日在天の化身、生産の神様で、黒(くろ)くなってまめ(魔滅)に仂いて大黒天を拝むと財宝糧食の大利益が得られます。
大黒天を、秋の七草に因んで譬えると萩で花言葉は<想>


   しら露も こぼさぬ萩の うねり哉
                 芭蕉





 三番目は恵比寿神
 

恵比寿神(家内安全・商売繁盛)

 七福神のなかで、唯一日本神話の生んだ神である、
恵比須は恵比寿・夷などと書かれ、

当山では「恵比寿」字を変えている、
 一般には、いざなぎの尊といざなみの尊との間に生まれた
蛭子尊だとされている、
 
恵比須神は、漁民の守護神であったが、
海幸山幸神話などが加わり農業の神ともなり、
後に商売繁盛の福神となっていった。


。。。と、そう書いてあります。
  
  





  四番目は布袋様

  だんだん、川口駅に近づいてきました。。。




「ぬのぶくろ」様、、、、、?

いえいえ、「ほてい」様

この旗、綺麗だし目印になります。
 

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